diff --git a/modules/communication/conf/info.xml b/modules/communication/conf/info.xml
index ff6b94be0..49a6dbb0d 100644
--- a/modules/communication/conf/info.xml
+++ b/modules/communication/conf/info.xml
@@ -6,7 +6,7 @@
Communication
交流
회원들간의 쪽지, 친구기능을 담당하는 모듈입니다.
- 会員間にメッセージや友達管理などコミュニティ機能を持つモジュールです。
+ 会員間にメッセージや友達管理などコミュニティ機能を提供するモジュールです。
管理在线会员间短信息及好友功能的模块。
This module is for managing message, friend functions.
管理線上會員間短訊及好友功能的模組。
diff --git a/modules/communication/lang/jp.lang.php b/modules/communication/lang/jp.lang.php
index 0c4a96b82..b140e6bee 100644
--- a/modules/communication/lang/jp.lang.php
+++ b/modules/communication/lang/jp.lang.php
@@ -6,7 +6,7 @@
**/
$lang->communication = 'コミュニケーション';
- $lang->about_communication = '会員間にメッセージや友達管理などコミュニティ機能を持つモジュールです。';
+ $lang->about_communication = '会員間にメッセージや友達管理などコミュニティ機能を提供するモジュールです。';
$lang->allow_message = 'メッセージの受信';
$lang->allow_message_type = array(
diff --git a/modules/editor/components/quotation/info.xml b/modules/editor/components/quotation/info.xml
index 417c6f863..b77560923 100644
--- a/modules/editor/components/quotation/info.xml
+++ b/modules/editor/components/quotation/info.xml
@@ -8,7 +8,7 @@
Цитаты
引用
특정 범위를 인용문으로 꾸밀 수 있습니다. 외곽선의 종류나 색상, 굵기를 수정할 수 있으며 열기/닫기 기능을 가진 폴더기능을 만들 수 있습니다.
- 特定範囲を引用文として表示出来ます。ボーダーの種類、色、太さを修正することができ、「展開・折りたたみ」の機能も可能です。
+ 特定範囲を引用文として表示出来ます。ボーダーの種類、色、太さを修正することが出来、「展開・折りたたみ」の機能も可能です。
可以把要发表的主题特定范围用引用布置。可以修改外围线的种类或粗细,还支持展开/折叠功能。
You can decorate specific range as quotation. The style, color or thickness of outline can be modified and folder system which has open/close function can be made.
Puedes decorar rango específico como cita. El estilo, el color o el grosor de esquema puede ser modificado y carpeta de sistema que tiene abrir / cerrar la función se puede hacer.
diff --git a/modules/install/lang/jp.lang.php b/modules/install/lang/jp.lang.php
index 059847ee7..85f030313 100644
--- a/modules/install/lang/jp.lang.php
+++ b/modules/install/lang/jp.lang.php
@@ -52,7 +52,7 @@ b) 『プログラム』またはその一部を含む著作物、あるいは
c) 改変されたプログラムが、通常実行する際に対話的にコマンドを読むよ うになっているならば、そのプログラムを最も一般的な方法で対話的に 実行する際、適切な著作権表示、無保証であること(あるいはあなたが保 証を提供するということ)、ユーザがプログラムをこの契約書で述べた条 件の下で頒布することが出来るということ、そしてこの契約書の複製物 を閲覧するにはどうしたらよいかというユーザへの説明を含む告知が印 刷されるか、あるいは画面に表示されるようにしなければならない(例外 として、『プログラム』そのものは対話的であっても通常そのような告 知を印刷しない場合には、『プログラム』を基にしたあなたの著作物に そのような告知を印刷させる必要はない)。
-以上の必要条件は全体としての改変された著作物に適用される。著作物の一部が『プログラム』から派生したものではないと確認でき、それら自身別の独立した著作物であると合理的に考えられるならば、あなたがそれらを別の著作物として分けて頒布する場合、そういった部分にはこの契約書とその条件は適用されない。しかし、あなたが同じ部分を『プログラム』を基にした著作物全体の一部として頒布するならば、全体としての頒布物は、この契約書が課す条件に従わなければならない。というのは、この契約書が他の契約者に与える許可は『プログラム』丸ごと全体に及び、誰が書いたかは関係なく各部分のすべてを保護するからである。
+以上の必要条件は全体としての改変された著作物に適用される。著作物の一部が『プログラム』から派生したものではないと確認出来、それら自身別の独立した著作物であると合理的に考えられるならば、あなたがそれらを別の著作物として分けて頒布する場合、そういった部分にはこの契約書とその条件は適用されない。しかし、あなたが同じ部分を『プログラム』を基にした著作物全体の一部として頒布するならば、全体としての頒布物は、この契約書が課す条件に従わなければならない。というのは、この契約書が他の契約者に与える許可は『プログラム』丸ごと全体に及び、誰が書いたかは関係なく各部分のすべてを保護するからである。
よって、すべてあなたによって書かれた著作物に対し、権利を主張したりあなたの権利に異議を申し立てることはこの節の意図するところではない。むしろ、その趣旨は『プログラム』を基にした派生物ないし集合著作物の頒布を管理する権利を行使するということにある。
diff --git a/modules/member/lang/jp.lang.php b/modules/member/lang/jp.lang.php
index ad10c8018..7fee02384 100644
--- a/modules/member/lang/jp.lang.php
+++ b/modules/member/lang/jp.lang.php
@@ -101,7 +101,7 @@
$lang->cmd_member_group = 'グループ管理';
$lang->cmd_send_mail = 'メール送信';
$lang->cmd_manage_id = '禁止ID管理';
- $lang->cmd_manage_form = '登録フォーム管理';
+ $lang->cmd_manage_form = '会員登録フォーム管理';
$lang->cmd_view_own_document = '書き込み表示';
$lang->cmd_trace_document = '書き込みの追跡';
$lang->cmd_trace_comment = 'コメント追跡';
@@ -201,7 +201,7 @@
$lang->about_openid_leave = 'OpenIDの退会は現在のサイトから会員情報を削除することを意味します。
退会後ログインすると新しく登録することになり、書き込んだコンテンツに対する権限を維持することが出来ません。';
$lang->about_find_member_account = 'ID/パスワードは登録時に登録されたメールにてお知らせします。
登録時に登録したメールアドレスを入力して「IDとパスワードの検索」ボタンをクリックして下さい。
';
- $lang->about_member = "会員の作成・修正・削除することができ、グループの管理、登録フォームの管理などが行える会員管理モジュールです。デフォルトで作成されたグループにグループを追加作成して会員管理が出来るようにし、登録フォーム管理では基本情報の他、フォームの入力情報を追加することが出来ます。";
+ $lang->about_member = "会員の作成・修正・削除することが出来、グループの管理、登録フォームの管理などが行える会員管理モジュールです。\nデフォルトで作成されたグループにグループを追加作成して会員管理が出来るようにし、会員登録フォーム管理では基本情報の他、フォームの入力情報を追加することが出来ます。";
$lang->about_ssl_port = '基本ポート以外のSSLポートを利用する場合、入力して下さい。';
$lang->add_openid = 'OpenIDの追加';
?>
diff --git a/modules/menu/lang/jp.lang.php b/modules/menu/lang/jp.lang.php
index afb39e447..d07ae7dbd 100644
--- a/modules/menu/lang/jp.lang.php
+++ b/modules/menu/lang/jp.lang.php
@@ -39,7 +39,7 @@
$lang->msg_cannot_delete_for_child = '下位メニューが存在するメニューは削除出来ません。';
$lang->about_title = 'モジュールをリンクする際に分かりやすいタイトルを入力して下さい。';
- $lang->about_menu_management = "メニュー管理は、選択されたレイアウトで使用するメニューを構成出来るようにします。
一定レベルまでメニューの構成ができ、入力したメニューをクリックすると詳細情報が入力出来ます。
フォルダーのイメージをクリックするとメニューを拡張することが出来ます。
もしメニューが正常に表示されない場合は、 「キャッシュファイル再生成」ボタンをクリックして情報を更新して下さい。
* 一定レベル以上のメニューは正しく表示されない場合があります。";
+ $lang->about_menu_management = "メニュー管理は、選択されたレイアウトで使用するメニューを構成出来るようにします。
一定レベルまでメニューの構成が出来、入力したメニューをクリックすると詳細情報が入力出来ます。
フォルダーのイメージをクリックするとメニューを拡張することが出来ます。
もしメニューが正常に表示されない場合は、 「キャッシュファイル再生成」ボタンをクリックして情報を更新して下さい。
* 一定レベル以上のメニューは正しく表示されない場合があります。";
$lang->about_menu_name = '管理及びイメージボタンではない場合、メニュー名として表示されるタイトルです。';
$lang->about_menu_url = "メニュー選択時、移動するURLです。
他のモジュールとリンクを張る場合はIDの値のみ入力して下さい。
内容がない場合は、メニューを選択しても何の動作もありません。";
$lang->about_menu_open_window = 'メニュー選択時、新しいウィンドウで開くかを指定することが出来ます。';
diff --git a/modules/module/lang/jp.lang.php b/modules/module/lang/jp.lang.php
index 08f2ddf8a..a2b5041c7 100644
--- a/modules/module/lang/jp.lang.php
+++ b/modules/module/lang/jp.lang.php
@@ -75,11 +75,10 @@
$lang->msg_extra_name_exists = '既に存在する拡張変数名です。他の拡張変数名を入力して下さい。';
$lang->about_browser_title = "ブラウザのタイトルバーに表示される内容です。RSS/Trackbackでも使用します。";
- $lang->about_mid = "モジュール名は「http://アドレス/?mid=モジュール名」のように直接呼び出せるパラメーター値です。
頭文字は英数+[英数,_のみ可] (すべて半角)";
- $lang->about_default = "チェックすると、サイトに「 mid値」なしで接続した場合、デフォルトで表示します。";
- $lang->about_module_category = "カテゴリで管理出来るようにします。モジュールのカテゴリの管理は、「モジュール管理 > モジュールカテゴリ」にて行うことが出来ます。";
- $lang->about_description= '管理用に用いられる説明です。';
- $lang->about_default = 'チェックすると、サイトに「mid値」なしで接続した場合、デフォルトで表示します。';
+ $lang->about_mid = "モジュール名は「http://アドレス/?mid=モジュール名」のように直接呼び出せるパラメーター値です。
※英数の頭文字と[英数と_のみ]の組み合わせ (すべて半角)";
+ $lang->about_default = "チェックすると、サイトに「mid値」なしでアクセスした場合、デフォルトで表示します。";
+ $lang->about_module_category = "カテゴリで管理出来るようにします。モジュールのカテゴリの管理は、「モジュール管理 > モジュールカテゴリ」にて行います。";
+ $lang->about_description= '管理用として用いられる説明です。';
$lang->about_header_text = 'モジュールのヘッダーに表示される内容です。(HTMLタグの使用可能)';
$lang->about_footer_text = 'モジュールのフッターに表示される内容です。(HTMLタグの使用可能)';
$lang->about_skin = 'モジュールのスキンを選択します。';
diff --git a/modules/module/lang/ko.lang.php b/modules/module/lang/ko.lang.php
index 21f158e57..388cbb866 100644
--- a/modules/module/lang/ko.lang.php
+++ b/modules/module/lang/ko.lang.php
@@ -79,7 +79,6 @@
$lang->about_default = '선택하시면 사이트에 mid값 없이 접속하였을 경우 기본으로 보여줍니다';
$lang->about_module_category = "분류를 통한 관리를 할 수 있도록 합니다. 모듈 분류의 관리는 모듈관리 > 모듈분류 에서 하실 수 있습니다.";
$lang->about_description= '관리용으로 사용되는 설명입니다';
- $lang->about_default = '선택하시면 사이트에 mid값 없이 접속하였을 경우 기본으로 보여줍니다';
$lang->about_header_text = '모듈의 상단에 표시되는 내용입니다 (html 태그 사용 가능)';
$lang->about_footer_text = '모듈의 하단에 표시되는 내용입니다 (html 태그 사용 가능)';
$lang->about_skin = '모듈의 스킨을 선택하실 수 있습니다';
diff --git a/modules/opage/lang/jp.lang.php b/modules/opage/lang/jp.lang.php
index 107a3fe59..fd97de35f 100644
--- a/modules/opage/lang/jp.lang.php
+++ b/modules/opage/lang/jp.lang.php
@@ -9,7 +9,7 @@
$lang->opage_path = "外部ドキュメントの場所";
$lang->opage_caching_interval = "キャッシング時間設定";
- $lang->about_opage = "外部のHTMLまたはPHPファイルをXE内部で使用出来るようにするモジュールです。
絶対パス、相対パスで指定でき、「http://」で始まるサーバの外部ページも表示出来ます。";
+ $lang->about_opage = "外部のHTMLまたはPHPファイルをXE内部で使用出来るようにするモジュールです。
絶対パス、相対パスで指定出来、「http://」で始まるサーバの外部ページも表示出来ます。";
$lang->about_opage_path= "外部ドキュメントの場所を入力して下さい。
「/path1/path2/sample.php」のような絶対パス、「../path2/sample.php」のような相対パスが使用出来ます。
「http://URL/sample.php」のように使用すると結果を読み込んで表示します。
現在XEがインストールされている絶対パスは次のようになっています。
";
- $lang->about_opage_caching_interval = "分単位で指定でき、設定された時間の間は、臨時保存されたデータを出力します。
他のサーバの情報を出力したり、データを出力する際、リソースが多く使われるため、数分単位でキャッシングすることをお勧めします。
「0」に指定するとキャッシングされません。";
+ $lang->about_opage_caching_interval = "分単位で指定出来、設定された時間の間は、臨時保存されたデータを出力します。
他のサーバの情報を出力したり、データを出力する際、リソースが多く使われるため、数分単位でキャッシングすることをお勧めします。
「0」に指定するとキャッシングされません。";
?>
diff --git a/modules/page/lang/jp.lang.php b/modules/page/lang/jp.lang.php
index debfd936c..019a30c4f 100644
--- a/modules/page/lang/jp.lang.php
+++ b/modules/page/lang/jp.lang.php
@@ -1,11 +1,11 @@
page = "ページ";
- $lang->about_page = "完成されたひとつのページが作成出来るブログモジュールです。最近の書き込みやウィジェットを用いて動的なページが作成でき、エディターのコンポネントで様々な形でデザイン出来ます。接続URLは、他のモジュールと同じく、「mid=モジュール名」で接続ができ、デフォルトで選択するとメインページが表示されます。";
+ $lang->about_page = "一枚のページを作成出来るモジュールです。\n最新書き込みウィジェットや他のウィジェットを用いて動的なページが作成が出来、さらにエディターのコンポネントで様々なデザインも出来ます。\n接続URLは、他のモジュールと同様に、「mid=モジュール名」でアクセスし、デフォルトとして指定するとサイトにアクセスする際、メインページとして使われます。";
$lang->cmd_page_modify = "ページ修正";
?>
diff --git a/modules/springnote/lang/jp.lang.php b/modules/springnote/lang/jp.lang.php
index c2dc74691..8e2f6855f 100644
--- a/modules/springnote/lang/jp.lang.php
+++ b/modules/springnote/lang/jp.lang.php
@@ -21,7 +21,7 @@
$lang->cmd_springnote_list = 'スプリングノートリスト';
$lang->cmd_view_info = 'スプリングノート情報';
- $lang->about_springnote = "スプリングノートは、「openmaru.com」から提供されるウィキサービスです。
スプリングノート連動モジュールは、スプリングノートの特定のページを自分のコンテンツの閲覧することが出来るようにするモジュールです。";
+ $lang->about_springnote = "スプリングノート(srpingnote)とは、「Openmaru Studio」が提供しているwikiサービスです。
スプリングノート連動モジュールは、スプリングノートの特定のページを自分のコンテンツとして閲覧出来るようにするモジュールです。";
$lang->about_springnote_openid = "スプリングノートでページを作成したオープンIDを入力して下さい。";
$lang->about_springnote_userkey = 'スプリングノートと連動させるためのユーザKeyを入力して下さい。
[ユーザーキー受信]をクリックして入力して生成されたキーの値を入力して下さい。';
$lang->about_springnote_pageid = '使用するスプリングノートの特定ページを出力させたい場合、「pageid」の値を入力して下さい。';